日産のキューブを中古車で購入しました。
どのデザインも好きで今回のも賛否両論ですが丸みお帯びたおしゃれなデザインは私は好きです。
早速、オートウェアシートカバーとデッドニングをしました。
これから、徐々に手を入れて行くつもりです。
ハイブリット車ではないのですが、コンパクトで見た目も乗り心地も試乗し満足して購入に至りました。
シートが高く見渡しが良く、直線・カーブ・斜線変更はスムーズです!
是非購入をお考えの方は参考までに~。
日産のキューブを中古車で購入しました。
どのデザインも好きで今回のも賛否両論ですが丸みお帯びたおしゃれなデザインは私は好きです。
早速、オートウェアシートカバーとデッドニングをしました。
これから、徐々に手を入れて行くつもりです。
ハイブリット車ではないのですが、コンパクトで見た目も乗り心地も試乗し満足して購入に至りました。
シートが高く見渡しが良く、直線・カーブ・斜線変更はスムーズです!
是非購入をお考えの方は参考までに~。
中古車のキューブに乗って山梨県にドライブに行ってきました!!
山梨をゆっくりドライブしたのは初めてだったので、凄く新鮮でした。
ただ、プレイスポットがほとんどなくて残念でした。
でもただ、走行してるのが楽しいっていう人にはいいかもしれません。
夜は暗すぎてちょっと危ないですが・・。
でも一緒に同乗する人が好きな人とかだったらちょっといい雰囲気かもしれませんね。
また近いうちにでも行きたいものです。
キューブのビターショコラっていう色が凄く可愛くて、中古車で目をつけています。
なかなかこういう本当にチョコレートっぽい色ってないんですよね。
私はスイーツが大好きなので、ビターショコラに乗っているだけで幸せな気分になることができるはずなのです。
外観というのは私にとって凄く重要で、いくらインテリアや機能性能が素晴らしくても外観が可愛く無かったら絶対に手をだしません。。
なのでキューブのビターショコラを早くGETしなきゃ!
キューブを中古車で探していて、色々と調べてみました。
市場に出回る物件数が多数あり比較的程度が良いので、キューブを探しているユーザーにとって格好の環境と言えます。
全年式を通して、ボディのカラーはブラックやシルバー、オレンジが充実している特徴があります。
固有のトラブルはなく、比較的安心して購入できるのが嬉しいですよね。
希に、パワーウインドウの開閉時に異音が発生することがあるので、試乗のときは作動して確認を怠らないようにしましょう。
新しいキューブは先代キューブと違ってかなりお洒落でカワイイデザインが気に入っています。
インテリアも非常に遊び心がある造りで、運転するのが楽しくなります。
収納スペースも非常にたくさんあり、色々なものを積んで旅行なんかにもぴったりの車ですよ。
1.5のエンジンはこの車体に調度良いいですが、大人が5人フルで乗るとちょっと狭いかも。。
そしてリアハッチが横に開くため場合によっては開けづらくなっているのは残念ですね。
でも総合的に合格点なキューブを中古車でぜひGETしたいと思っています。
新しいキューブは先代キューブと違ってかなりお洒落でカワイイデザインが気に入っています。
インテリアも非常に遊び心がある造りで、運転するのが楽しくなります。
収納スペースも非常にたくさんあり、色々なものを積んで旅行なんかにもぴったりの車ですよ。
1.5のエンジンはこの車体に調度良いいですが、大人が5人フルで乗るとちょっと狭いかも。。
そしてリアハッチが横に開くため場合によっては開けづらくなっているのは残念ですね。
でも総合的に合格点なキューブを中古車でぜひGETしたいと思っています。
日産のキューブに乗って新宿のルミネまで行ってきました。
新宿まで車で行くのはちょっと大変でしたが、ルミネにどうしても行ってみたかったのです。
ルミネには可愛いショップが沢山あって、買い物一杯してしまいました。
でも、ルミネに行きたいという目的の他に中古車でGETしたキューブに乗って出かけたいという思いも強くありました。
キューブでの走行は本当に楽で、細い道でも楽々でした。
早くもキューブの魅力にハマってしまいました。。笑
中古車で人気の日産自動車は日本の大手自動車メーカーです。
芙蓉グループに属する東証一部上場企業であり、現在はフランスの自動車製造大手ルノーとアライアンスを結び、事実上の傘下に入って、日産自動車の関連会社にはトラック・バス専門の日産ディーゼル工業や、モータースポーツ専門のニスモなどがあります。
現在、親会社のルノーから派遣されたレバノン系ブラジル人のカルロス・ゴーンが取締役共同会長兼社長兼最高経営責任者を務めます。
ゴーンは2005年4月より親会社のルノーのCEOも兼務しており、現在はゴーンCEOの指揮の下で日産出身の志賀俊之がCOOを務めています
Z11型キューブのホイールベースを延長した派生車種として登場しました。
搭載するエンジンは直列4気筒DOHC CR14DE型のみで、4速ATとマニュアルモード付6段変速CVTを組合わせる。1400ccという排気量ながら3列シート、7人乗りが話題を呼びました。
外観でキューブと見分けられる部分は、フロントグリルとリアエンブレムと微妙に長いリアドア位しか無く、3列目シートの広さは、あくまで緊急用と考えた方がいいとされています。
第37回東京モーターショーにコンランとのコラボレーションモデル「キューブキュービック+コンラン&パートナーズ」を出展しました。